2013年02月12日

『主よ永遠の休息を』読了

主よ、永遠の休息を [単行本] / 誉田 哲也 (著); 実業之日本社 (刊)
 
結構早い段階で、
この子は被害にあっているはず・・・
と言う事がわかるんだけど、
じゃあなんで生きてるのか、
何でもう一人の子が殺されたのか??

ずっとモヤモヤしたまま引っ張られる

最後に事件の全容が明らかになっていくんだけど
何となく展開が見える

読後感が悪くて、結局そういう終わり方なのか・・・
って暗い気持ちになる

犯人に対しての憤りが
もおおおおおおおおおお!!!!!!!

記者として、記事を書くことはできたのかなぁ
posted by ことら at 11:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 本のオハナシ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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