2013年02月20日

『レディ・マドンナ 東京バンドワゴン』読了

レディ・マドンナ 東京バンドワゴン [単行本] / 小路 幸也 (著); 集英社 (刊)東京バンドワゴンシリーズの7作目だそうで

登場人物の多さには今回も少し手こずったけど
巻頭の人物相関図と家屋の部屋割りなど何度も見直しながら
すいすい読めました

ニンマリしたり、涙したり
今回も堀田家は大賑わい

途中、花陽の発言とか祐円さんの発言とかで
「これはもしや、マードック藍子夫妻、青みすず夫妻に
 同時に男児誕生か!?」
と深読みしましたが、まだでしたw
次作ですかね!ww

最後のお話は途中で展開に予想がつきましたが
すこーし予想と違ってたな
光平とくるみ(だっけ?)はそれぞれ何があったの?
というとこだけが引っかかった

はっきり答えがわからないの苦手だわー

posted by ことら at 14:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 本のオハナシ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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