2013年05月13日

『淋しい狩人』読了

淋しい狩人 (新潮文庫) [文庫] / 宮部 みゆき (著); 新潮社 (刊)
 
古書店の店主と孫で店の手伝いをする高校生の男の子が
様々な事件に関わり、解決する短編集

心温まる話・・・と思いきや残忍な話だったり
ドロドロの現代犯罪が絡んできたり

中に出てきた
車に乗って途中で壊れて投げ出されるぐらいなら
最初から車に乗らない方がいい
というような男性を例えた言葉が
思いもしなかったので衝撃だった!と言う展開には
納得できなかったなーw

時代の変化でしょうか
ダメンズばっかり見てきたアラフォー独身だからでしょうかww
posted by ことら at 10:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 本のオハナシ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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